スポンサーサイト

2016.01.08 Friday

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    ​朝食ひとつにしても

    2014.11.27 Thursday

    0

      「離婚してもいいですか?」の続々編を書きたいのだが、
      なかなか時間が取れない。

      さらに、アラサー独身女性と、アラサー既婚イクメンの、読後感を追加し、
      またもや舞台音響、もやもや感の追求をしようと思っていたのだが・・・。

      なぜかというと・・・

      今、わたしは、3世代同居をしていて。。。
      毎日、毎日、孫たち(一人また増えました)の世話係&家事係に組み込まれ、
      婿さんや、娘婿さんやら、次女やら、指揮官・長女やらと、暮らしている・・・。
      いつも平素の家族数より、4名多い・・・。

      毎日毎日、桃色吐息ならぬ、青色吐息。

      そこへ、突然、前触れもなく、息子が帰省してきたりして、
      わたしとしては、日ごろの家事能力をはるかにオーバーしている。

      彼は、直前メールで康泰領隊
      「今日、家に誰かいる? 帰ろうと思うけど、遅いから、ほっといて先に寝といていいわ」
      と知らせてくるだけなので、準備もなんにもできない。
      そのメールに気づいたのは、わたしがベッドに入った後、当日、夜の10時半過ぎだった。
      第一、今、4人増えているので、息子をどこに寝かせよう・・・?
      あたふたとベッドから飛び起き、布団などの用意をして、「ほっておいて」という指示通り、
      また寝て、夜中、トイレに行こうとしたら、息子が電灯を煌々とつけて読書していて、びっくり。
      「あれ? 帰ってたん? おやすみ」と、シンプルあいさつは、終わり、
      わたしは、トイレの後、Uターンして、彼の部屋を通り過ぎ、自室に戻ってまた寝た。

      息子は、遠路、海を渡ってはるばる、
      深夜に帰ってきて、翌日の朝8時過ぎには帰ってしまったので、
      何しに来たの?状態ではあったが。
      うちは、無料の宿屋です。か?

      と、今も、夫、娘婿の出勤、上孫の保育園、と、時間差攻撃でバタバタ順次、出て行き、
      家には、下の孫が、ぽんと置かれている康泰
      見といてね、ってことだ。

      朝食ひとつにしても、
      長女に、自分のお婿さんのことは、まかせようと、用意してなかったら、
      長女は「人の家の冷蔵庫は勝手にさわれないやろ」と、
      何も食べさせずに、お婿さんは出かけるし、
      (まさか、実家なんだから、お婿さんに何も準備してあげないとは、思ってもみなかった・・・。甘かった・・・)
      わたしが用意したらしたで、ひともんちゃく。
      食後のコーヒーや、おやつを出したら、
      「無理して食べなくても、断ったらいいから」
      長女は、婿さんに言うし、
      食事の用意ひとつにも、気を使う。

      パソコンに向う時間は、ほとんどない状態であるが、
      ちょっと、なにか書いてみたくなった康泰導遊

      もっと、別のことを書くつもりだったのに、
      脳が、直近のことしか覚えていないようで、ここ1時間ぐらいの、印象に残ったことを書いた。
      (ついでに二日前のことも)

      時間が取れたら、また、なにか書こうっと。